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hayaiのブログ

受験勉強中。趣味はゲームとインストを聴くこと。

丸パクのようで日記

実際、人間の能力を遺伝子レベルで比較してみると、個人による違いはほとんどない。

現代の最新科学では、天才的な学者と知的障害を抱える子どもでも、遺伝子レベルの差はたったの0.1%くらい。

つまり、潜在能力という点では天才と凡人の差はほとんどない。

眠っている能力を「ON」にすることによって、限りなく才能を引き出すことが可能になる。

 

ほとんどの人は自分自身を間違った目で見ている。

その思い込みは潜在意識に組み込まれ、間違った信念で歪んでいる。

 

人間は、自分自身の思い込み(=セルフイメージ)によって支配されている。

人間の脳は、誘導ミサイルのように目標を自動的に追求するマシンである。

 

セルフイメージは自分自身の設計図。その設計図どおりに今の自分を作っていっている。

 

一度「自分はこういう人間だ」という考えがセルフイメージとして自分の中に定着すると、人はそれを真実だと思って、その真実に従って行動するようになる。

つまり、自分自身の設計図どおりの人間になろうとする。

 

自分の行動や感情、振舞いなど全ては、セルフイメージとぴったり一致している。

自分の心のなかにある、自分自身のイメージが自分の人生の運命を握っている。

 

セルフイメージ>>>行動

 

重要なことは、セルフイメージに沿った行動は、必死にがんばらなくても、簡単にできる・・・ということ。

しかし、セルフイメージに反する行動は、かなりの努力をしないと、続けることができない。

 

セルフイメージに沿った行動をとっているときは、がんばっているとか苦しいとか忍耐だとかを感じることはない。

体が自然に動く。

それも無意識で。

 

人間、セルフイメージとぴったり合う状態が最も心地よい状態。

セルフイメージと合わない状態は、どんなに人から羨ましがられるような素晴らしい状態だったとしても、居心地がわるい。

 

つまり、自分のセルフイメージを変えなければ、どんなに頑張ったとしても、今以上の結果を出すことはできない。一時的に結果が出たとしても戻ってしまう。

 

私たちの頭の中にあるA.S.M(オートマチックサクセスメカニズム)には、与えられた目標やターゲットに向かって自動的に修正を繰り返し、それに向かって強烈に誘導する自動ナビゲーション・システムと同じような機能がある。

 

自分が人生で望む結果やゴールを、自転車を乗りこなすことや、パソコンのキーボードをスラスラ打ち込むことと同じくらい明確なイメージでターゲットとして与えることができれば、脳にあるA.S.Mは、それを自動的に実現しようとする。予測を立てて動き始め、間違いを軌道修正しながらそれに向かっていく。そして、自分が意識してもしなくても自然とそれを達成しようとする。

 

もし、自分が日常的に過去の失敗を思い出して後悔したり、将来の心配をして不安になっているのであれば、無意識で失敗する方向に進んでいる。

なぜなら、あなたがネガティブなイメージを描くことによって、失敗する行動をしてしまうから。つまり、自分の頭の中が、過去の失敗や、未来の不安でいっぱいという状態では、夢や目標に向かって、どんなにがんばって努力を続けたとしても、あなたの努力が成功に向かうことはない。

なぜなら、望んでもいないような不安や心配という悪いターゲットを与えた場合にも、あなたの脳は忠実にそれ(悪いゴール)を実現しようとするから。軌道修正しながら、自動的に失敗に向かっていく。

 

夢や目標を「自転車に乗ること」や「キーボードの打つこと」と同じくらい簡単に、そして明確に良い結果をターゲットとして設定することで、A.S.Mの力が働き、自分は自動的に成功に向かい始める。

 

がんばるのを止めるということは、意思や気合いの力で、脳の機能に逆らうのを止めるということ。意思や気合いの力で、セルフイメージやA.S.Mに逆らうようなことを止めるということ。

 

脳の働きを理解して、A.S.Mのスイッチを「ON」にして、使い方を少し変えるだけで、自分は自動的に、がんばることや気合いを必要とせずに、成功に向かうことができるようになる。

 

より良い人生を手に入れるために自分がすべきことは、

1.目標を達成するに値するようなセルフイメージを育てる

2.自分の脳にあるA.S.Mの機能を使って、もっと楽に夢や目標を達成する

 

自分は必死でがんばっている・・・という意識がある時点で、自分は、自分のセルフイメージに合わないことをしていて、かつ、A.S.Mの機能を正しく使っていないということ。

 

私たちの脳に本来、備わっているメカニズムを使わずに、自分の意思の力だけで、何かを達成しようとしている。長期的にみれば、"必死のがんばり"は長く続けることはできない。自分は、20年間も必死にがんばり続けることができるか?

ほとんどの人にとって、それは不可能。短期的にがんばることができたとしても、いつか心が折れる日が来てしまう。簡単にいうと、人間は自らがしんどいと思っていること、イヤだなと思っていることを長くは続けられない。

セルフイメージやA.S.Mは、24時間休まず無意識のうちに機能するが、自分の意思が働くのは、自分が気合いを入れたときだけだから。

 

どちらが勝つかは明白。

セルフイメージに合った行動は、自分が特に気合いを入れて必死にがんばらなくても、A.S.Mが自動的に追いかけてくれる。がんばるのを止めて、自然とその方向に向かう。正しくセルフイメージを持っていれば、その通りに行動するのは何の、努力も、気合いも必要ない。

 

全ては自然に進む。

最初は上手くいかないことだって、A.S.Mが自動的に修正を繰り返して、ゴールを達成しようとしてくれる。

A.S.Mを活かして成功している人は、自分は必死でがんばっている・・・という意識はない。むしろ、その仕事を楽しんでいて、苦しいとか辛い、しんどいなどとは思っていない。そこ(成功)に向かうのが、当然だと思って行動している。だから、必死でがんばるのを止めて、セルフイメージを書き換え、A.S.Mに身をゆだねれば、自分はもっと簡単に成功することができる。

 

セルフイメージは誰でも変えることができる。

セルフイメージとは、子供のころに埋め込まれて固定化されているようなものではなく、毎日の生活や環境、経験、付き合う人の影響などで、頻繁に変わり続けているもの。

 

心に明確な目標を置くことで、集中と方向付け、また再集中と再方向付けが可能になり、その結果、目標に到達することができる。

 

フィットネスに取り組み、正しい食生活をし、良くない習慣をなくすように自分を鍛えることは楽しいこと。

サイコサイバネティクスの著者であるドクター・モルツによると、30日間、新しい習慣を続けるようにするという。31日目には、新しい習慣が身につき、自然にその習慣にしたがって生活できるようになる。

 

人は行動によって変わる。テキストを読んだり、音声を聞いたり、目標設定をするだけではなかなか変化は起きない。

 

失敗を受け入れている/失敗への対処法

自分にとって都合の悪いことが起きたとき、自分にとってマイナスなことが現実に起きたとき、どう対処するかが重要。

失敗したときの対処法を知っておきながら、成功したときのことを考え、イメージしておくということがポイント。「失敗などあり得ない」という考え方では、現実には対処できず、ただの夢想家になってしまう可能性が大きい。

失敗を受け入れてそれをどう克服するかに重点を置く。すると失敗が怖くなくなり、より行動力のある自分に変化して、より自分の能力を引き出すことができるようになる。

 

不安や心配、恐れも小さいうちに処理すれば、なんてことはない。

 

人間にとって一番価値があるのは、自分の心、自分の精神、自分の頭の中。それに投資するのは極めて重要。どんな人の人生もその人の持つ、心、精神、考え方を元にして形作られていく。もう二度と、ストレスで悩んだり、将来の不安を抱えてイヤになったりすることはない。力強い、自信に満ちた新しい自分が、新しい人生を作り上げる。

 

一生自分の財産として、自分の頭の中、心の中に残り続ける。一生使える知識、一生使えるスキル。

 

忘れてはいけない。私たちは誰もが、ものすごい才能や可能性を秘めている。その能力を引き出し、自分の望み通りの人生を生きることができるかどうかは、「脳」の使い方次第。私たちの持っている能力には、ほとんど差はない。ただその使い方が違うだけ。

 

 

 

これは、自分の人生を一瞬で変える方法。

 

 

 

オナ禁43日目。

煉獄庭園のscreamとかめっちゃ良い。

もぜ楽4のバンバー洞窟も良いなぁ。