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hayaiのブログ

受験勉強中。趣味はゲームとインストを聴くこと。

戸惑い

最初、教室にいた気がする。

そこは体育館だった。

白鳥沢のバレー部に俺は入っていた。

そこには中学の友人と高校の友人1がいた。

反対側のコートには高校の友人2が試合をしている。

自分の試合が始まる。

決勝戦。

俺はスタメンだった。

その試合で、俺はとことん使えなかった。

ブロックしようにも、ネットが高くてほとんど手が出ない。アタックをイメージしたが、弱く打たないとコートラインを越えてしまうと分かった。

そのセットは相手に取られた。

試合中、これは遊びじゃないんだぞって言われた気がする。

その体育館は図書館と繋がっていた。

俺は高校の友人と何かバレーとは関係ないことで一方的に話している。

しかし友人は集中したいからといってほぼ無視だ。

そこに、高校の先生1がやってくる。

その先生が顧問のようだ。

その先生が言う。

お前はなぜいる?お前に何か特徴があるか?

確かに俺が一番そのチームで必要なかった。

私はトイレに向かう。

なんであんな言い方するんだろうと思った。

和式のトイレだった。

俺は悔しかった。

教科書かなにかにしょんべんをかけていた。

そして先生がまた来た。

俺のトイレのドアを開けた。

お前がいる必要はないんだよ。勉強の宿題も出さないお前なんかに何かできるわけないだろ。

と言われた。

俺は他人と比較するのはダメだと思っていたから、うるさいと思ってトイレから出た。

図書館に戻ると、中学の友人がピアノを弾いていた。凄い腕だった。そしてその曲は高校の友人1と変わって演奏され、また、中学の友人に変わり演奏されていた。

まわりには女の子が集まって、聴き惚れている。かっこいいねとか。

俺はこういうのはモテるなと思った。

俺にも何かあればいいのに、と思った。

その試合は負けた。

その後、俺は警察らしき人たちに追われることになる。

 

雪が積もった道だった。

俺は友人1と歩いていた。

最初は逃げていなかった。

歩いていた道が行き止まりで、そこから追われた。

ずっと来た道を走った。途中から友人を気にせず突っ走り、捕獲網銃みたいなのも走ってかわして、建物内に逃げ込んだ。

そこから記憶が薄く、気付くとデパ地下のような場所にいた。

そこは今までにも夢で来たことがある場所だった。

すると、高校の担任の先生が俺をつけているみたいだった。

俺は逃げなきゃと思って、デパ地下の人の中を歩いて、帰れる駅を探した。

すると高校の友人3が現れて、視線でこっちに来いと合図した。

ついていくと階段があり、走って降りて、下に着くとその友人は「多分ここから逃げれると思う」と言った。

そこで友人とは別れ、俺はまた歩き出した。

すると、担任の先生が生徒に聞き込みをしていた。俺がいる階で。

あり得ないと思った。俺は早足になった。

そこで目覚めた。

 

頭が痛かった。

どうやら、夕食を食った後寝ていたようだった。

昨日分のブログの下書きページがスマホに映ったままだった。

少し手直しし、公開した。

夢のことをメモしようとして、書いていたがまた寝た。

 

俺がいたのは子供用雑貨売り場のような場所だった。

そこで知らない人と話しながら歩いている。

お菓子コーナーを見つけ、俺はハイハインを見つけ、「これが欲しかったんだよ」と言った。

現実では欲しくなどない。

そして、激辛のチキンラーメンのお菓子のようなものともうひとつ何か手に取り会計し、食べていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

まさか正夢のようになるとは。

 

 

5時間目、寝ていたのを担任の先生に起こされ、怒られた。

 

コンビニで激辛ロシアンスコーンを買った。

 

 

部屋で食べ終わるまで気付かなかった。

 

偶然だろうか?

 

それとも、夢の中で身に付いたセルフイメージやA.S.Mがそう自動的にさせたのか。

 

 

 

おそらく、これが俺の現在のセルフイメージなのだろう。

俺は友人に迷惑をかける生き方をしているのかもしれないと思った。

 

 

 

オナ禁49日目。

センター試験まで31日。

 

アジカンの振動覚(2016)。

何故今まで聞かなかったんだろう。

 

オナ禁してるからって、

睡眠時間を十分取っていたって、

眠くなる奴は眠くなるままだ。

プラスαが必要なんだよ。

他人と比較する必要はないんだから、

恥ずかしいことなんかないだろ?

焦り、虚しさ、劣等感。

そんなもん感じる必要ないんだよ。